2020年11月15日

えんがわだより2020年11・12月号 No.172「聞いてる? それとも 聴いてる?」

172 november.jpg

今月号の内容は!

☆市民活動支援センター公式Twitterはじめました!☆
https://twitter.com/chofu_engawa

★特集記事
聞いてる? それとも 聴いてる?
思いやりを持って聴く力

★お知らせ・ボランティア・寄付
「初めてのスマホ体験」「送迎ボランティア」「石油ストーブ・石油ファンヒーターの寄付」など

★2020年度えんがわファンド
助成先団体決定‼

★市民活動支援センターからの発信
「じぶんにやさしく」「ホッとできる居場所」「心やすまる場所」


えんがわだよりNo.172.pdf(7.00MB)




10月2日・9日、西部公民館主催の「傾聴入門講座〜温かな聴き手を目指して〜」を受講しました。講師:澤村直樹氏
title.png
職場で、家庭で、地域で、より良いコミュニケーションに欠かせない
「思いやりを持って聴く力」


コロナ禍のSTAY HOMEで、配偶者やお子さんと過ごす時間が増え、コミュニケーションの頻度や時間が増えた方も多いのではないでしょうか。一緒に過ごす時間が増えて嬉しいこともあれば、身近な存在だからこそ些細なことでぶつかってしまうことがあるかもしれません。頭では分かっているのに難しい「傾聴」について、基本のエッセンスをわかりやすく教えていただきました。


傾聴とは?

傾聴とは、相手の話したいことに対して深く丁寧に耳を傾け、相手に肯定的な関心を寄せ、内容の真意をはっきりとさせながら、共感的理解を示すコミュニケーションの技法です。
pic4,5.png


良い聴き手の3条件【受容】【共感】【関心】

juyo.png
自分の価値観ではなく、ありのまま相手を受けとめる姿勢
感じ方や考え方は人それぞれ違うということを意識して、まずは相手の話を受けとめるようにすると安心感が生まれ、『心地よく語る』ことができます。

kyokan.png
共に感じようとする姿勢
「大変でしたね」「悲しかったのですね」と話し手の言葉を繰り返すことで、共感してくれていると感じ、「うんうん」「そうですよねぇ」等のあいづちやうなずきは、話を聴いてもらえている安心感を生み出します。 共感してもらうことで、話して良かったという満足感にもつながります。

kanshin.png
興味を持って関わる姿勢
気持ちの入ったあいづち+質問により、話し手の気持ちを汲み取ることができます。話し手は、話の内容そのものではなく、自分の気持ちに関心を持って聴いてもらいたいのです。

そして「傾聴」で大切にしたいことがもう1つ。
話し手のペースに合わせることです。同じ速度で相手の歩調に合わせることが大事。
ペーシングと呼ばれています。
pic06.png



傾聴が生む温かな雰囲気

澤村先生の穏やかな口調、皆さんへの気遣いの言葉で、会場には温かい雰囲気が広がっていたせいでしょうか。グループワークでは初めて会った人とも自由に発言でき、講座終了時には質問も次々と出ました。講座のサブタイトル『温かな聴き手』を先生ご自身が示して下さっていると感じられる素敵な雰囲気でした。
良い聴き手になるためには、話し手が笑顔で話せるように思いやりを持った姿勢や雰囲気で話を聴くことが大切です。話を聴いていると、つい自分の言いたいことから先に言いたくなりますが、否定的な返事や反応があると話したい気持ちがなくなってしまいます。受けとめてくれているという安心感があってこそ「この人に話したい」という気持ちになります。
「受けとめてくれている=自分を大切にしてくれている」傾聴は「会話における思いやりの心」。講座でのグループワークの目標は「全員が心地よく語れる。全員が笑顔で終れるように」でした。

pic07.png


市民活動支援センター(各コーナー)でお待ちしています

市民活動支援センター及び各コーナーでは、ボランティアの相談や市民活動の相談はもちろん。いろいろな方がお見えになり、様々なお話をうかがっています。今回の講座で教えていただいたことを大切に、私たちコーディネーターは、皆さんが安心してお話しできる雰囲気づくりや、また訪れたいと思っていただけるような「温かな聴き手」を目指して、皆さんをお待ちしています。

市民活動支援センター西部コーナー 涌井


澤村先生よりコメントをいただきました

「現在は福祉や医療の現場で注目される傾聴ですが、実は傾聴には毎日の会話を穏やかにしていくためのヒントがたくさん詰まっています。否定でも肯定でもなく『そうなんだ』と受けとめる傾聴の心を、ぜひ身近な方との会話に活用してみてください」

pic09.png

講師紹介 澤村直樹氏
アクティヴリッスン代表 http://active-listen.net/
NHK学園「傾聴講座」の総監修などを務めている






「2020年度えんがわファンド」助成先団体決定‼

調布のボランティア・市民活動を「資金」と「つながり」で助成する市民活動支援センターのプログラム『えんがわファンド』の 助成先団体が決定しました。
9月17日に選考委員会を開催し、選考を行った結果、4つの団体(新規3団体)に助成金の交付が決定しました。

西部うたごえ広場の会
高齢者の孤独化防止と集いの場づくりを目的に音楽療法の手法を取り入れて活動しています。

調布ひきこもり家族会「やまぼうし」
ひきこもりで悩む当事者や家族が、何でも話し学べる場を提供し、安心して生活できることを目的に活動しています。

Withgrow
調布に縁の深い若年世代のメンバーが、YouTubeを活用して調布のまちを盛り上げる動画づくりを行って情報発信しています。

ミューズ
障がいのある子どもたちが市の制度(音楽療法)卒業後、活動の場を提供しながら、地域との関わりづくりを行っています。


えんがわファンドとは
えんがわファンドは、調布のまちが暮らしやすくなるための活動や、社会の課題を解決するための活動、先進的な活動などをしている調布のボランティアグループ・市民活動団体等へ助成しています。
このファンドをきっかけに、助成団体が新しい活動にチャレンジすること、他の団体と出会い新たなつながりが生まれることを意図しています。

サポーター会員募集中
サポーター会員になるには
年額:1口3,000円
サポーター会員が得られる6つの特典
・年に1度開催する「えんがわファンド交流会」の招待状が届きます
・機関紙「えんがわだより」が毎月1回届きます
・センターが主催する講座の参加費、電話代行サービスの利用料が20%offになります
・センター内にあるフリースペース「はばたき」が2か月前から予約できます
・センター内にあるサポーター会員専用の広報スペースが使用できます
・ボランティアや市民活動情報の提供を定期的に受けられます(希望者のみ)






サポーター募集「調布のまちをあなたが変える」●

「調布で活動する団体を資金面から応援しよう」
皆様、市民活動支援センターでは、サポーター会員を引き続き募集しています。2020年度にお納めいただいたサポーター会費が、2021年度の「えんがわファンド」助成金の原資として活用されます。調布のまちがよりよくなるために、より多くの団体が新たな活動に取り組めるように、あなたも、サポーター会費を納める(資金提供)という形で、「よりよいまちへの循環」の輪に参加していただけませんか?

市民活動支援センター センター長 木 直

よりよいまちへの循環.png

えんがわファンドの流れ

市民
「サポーター会員になって地域を支える1人になろう」


サポーター会費としていただいたお金が、
えんがわファンドの主な財源となります


えんがわファンド
「調布のボランティア・市民活動を「資金」と「つながり」で助成する市民活動支援センターのプログラムです」


「えんがわファンド」を通して、調布の
まちをよくする活動をしているボランティア
グループ・市民活動団体に助成されます


NPO・ボランティア団体

「2006年 〜2018年まで延べ200以上の団体に総額1,100万円以上を助成してきました」


助成先団体は、このファンドによって
地域がより豊かになるよう、活動成果
でまちに還元しています


市民



サポーター会員になるには

●サポーター会費●
年額:1口3,000円
会員期間:加入日(4月1日以降)から翌年の3月31日まで

●納入方法●

窓口
受付場所:調布市市民プラザあくろす 市民活動支援センター
開館時間:平日・土日・祝日 8:30〜22:00
※休館日:毎月第3月曜日 月曜日が祝日の場合は、翌平日

郵便振込
口座番号:00190-9-583840
加入者名:社会福祉法人調布市社会福祉協議会
※通信欄に必ず「サポーター会費」とご記入ください。

サポーター会員が得られる6つの特典

@年に1回開催する「えんがわファンド交流会」の招待状が届きます

A機関誌「えんがわだより」が毎月1回届きます

Bセンターが主催する講座の参加費、電話代行サービスの利用料が20%OFFになります

Cセンター内にあるフリースペース「はばたき」を2ヶ月前から予約できます

Dセンター内にあるサポーター会員専用の広報スペースを使用できます

Eボランティアや市民活動情報の提供を定期的に受けられます(希望者のみ)

パンフレット(表)
パンフレット(裏)

えんがわだより2019年2月号 No.152「よりよいまちへの循環」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/464157051.html
これまでにえんがわファンドの助成を受けた団体の方からコメントをいただきました

えんがわだより2017年7月号 No.135「えんがわファンド 調布のボランティア・市民活動を応援するプログラム」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/451828000.html
えんがわファンドの紹介、今年度助成団体一覧

えんがわだより2017年8月号 No.136「えんがわファンド助成団体レポート」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/452782884.html
今年度の助成団体から3団体をレポート

えんがわだより2017年9月号 No.137「えんがわファンド助成団体レポート その2」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/453509158.html
助成団体レポートその2

えんがわだより2017年11・12月合併号 No.139「えんがわファンド助成団体レポート その3」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/454941040.html
レポートその3、ちょうふチャリティーウォーク2017 Photo Gallery

えんがわだより2018年1月号 No.140「えんがわファンド助成団体レポート その4 / ボランティアガイダンス」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/456302372.html
レポートその4、ボランティアガイダンス

えんがわだより2018年2月号 No.141「ファンドレイジングカフェ / えんがわファンド助成団体レポート その5」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/456941186.html
レポートその5

えんがわだより2018年5月号 No.144「もったいないと助けたい / 助成団体レポート FINAL」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/459468014.html
レポートFINAL





お知らせ・ボランティア・寄付募集


■ 調布ハンディキャブ ボランティア募集

調布ハンディキャブとは?
国土交通省・東京運輸支局の許可を受け、調布市および調布市社会福祉協議会の指導・支援のもと調布市で運行サービスを実施しています。

ボランティア内容
公共の交通機関の利用が困難な方に運転協力者が車両を運転し、外出を支援する地域住民による支えあいの活動です。現在、17名のボランティアの方々(50〜70代)が空いている時間に活動しています。
普通自動車運転免許が必要です。(過去2年に免許停止処分を受けていない方)
福祉有償運送に必要な資格講座費用(2日間)は当法人で全額負担します。
わずかですが謝礼を差し上げています。

お問合せ 042-440-3860
NPO調布ハンディキャブ事務局 富士見町3-15-14さわハイツ101


■ 高校1年男子生徒の送迎ボランティア募集

ボランティア内容
「府中けやきの森学園」に通学する男子生徒を、最寄り駅から学校まで送るボランティア活動です。
飛田給駅から「府中けやきの森学園」までの送迎。1回20分程度の活動。
(月)〜(金) 8時15分に飛田給駅お迎え。1週間に1回の活動も可能。
【送迎先】府中けやきの森学園(府中市朝日町3-14-1)    
初回は職員が同行して体験送迎から始めます。

お問合せ 042-481-7695 小島町コーナー 佐藤 


■ 「グループたんぽぽ」メンバー募集中

寄付されたタオルで、手縫いの雑巾を一緒に縫いませんか? 初心者でも、運針の基本から、学べます。

ボランティア内容
縫製ボランティア・手縫いで雑巾を作成します。ご自宅での検温とマスク着用でお参加ください。
活動日 毎月第1・第3土曜日 10:00〜12:00
活動場所 緑ヶ丘地域福祉センター緑ヶ丘コーナー (緑ヶ丘2-18-49)

お問合せ 緑ヶ丘コーナー(火・木・土) 03-3326-4088 


■ さわって覚える「初めてのスマホ体験」!

スマホを持っている人、いない人、どなたでも使えるように、楽しく、わかりやすくお教えします。
スマホの基本的な機能の使い方〜さらにもう一つステップアップしてみましょう。
【日時】1回目:令和3年1月16日(土) 1回目:1月30日(土) いずれも10時〜12時  
【会場】緑ヶ丘地域福祉センター 大集会室  
【対象】スマホをもっと使いこなしたいという初心者
    スマホをお持ちでない方でもこちらでご用意します。  
【定員】先着20人   
【問合せ】緑ヶ丘コーナー 折原(火・木・土) TEL/FAX 03-3326-4088 
     ※申込開始 令和3年1月5日から お電話またはFAXでお申し込みください。


■ 調布九条の会『憲法ひろば』学習会の開催

『学術会議会員任命拒否問題』田崎耕次さん(元共同通信科学部長)
【日時】 令和2年12月5日(土)13:30〜16:00
【会場】 調布市文化会館たづくり8階映像シアター
【定員】 先着50名
【費用】 参加費300円
【問合せ】042-487-7710 石川


■ こんぺいとう子育てひろば、やってます!

子育て中の親子さん、遊びにきてください!3密に気を付けながら、おしゃべりして交流しましょう
【日時】毎週火曜日 午後1時半〜4時半 富士見町ふれあいの家(富士見町3-3-17)  
【対象・定員】主に0歳児〜2歳児の親子 事前申込は不要ですが、密な状況になる場合は入室を
お断りする場合があります
【費用】参加費無料
【問合せ】NPO法人 調布子育てを結ぶこんぺいとうの会 こんぺいとう子育てひろば
     Mail:hiroba@conpeitou.org


■ 未使用のタオルの寄付お待ちしています

高齢者施設・児童館・障がい者施設などに清拭用タオル、ぞうきんを寄付する活動をしています。

小島町コーナー・菊野台コーナー・富士見コーナー
染地コーナー・緑ヶ丘コーナー・西部コーナー

各コーナーにて受付をしています。


■ 石油ストーブ、石油ファンヒーターの寄付をお願いします

しばさき彩ステーションは空き家を利用した、多世代交流スペースです。
交流スペースになっている土間は冬場はとっても冷えてしまいます・・
ご不要な石油ストーブ、石油ファンヒーターがありましたら、ご寄付をお待ちしています。

12月13日(日)10:00〜15:00 ガレージセールを開催します!
ガレージセールで販売するおもちゃ、新品のタオル、食器などのご寄付大歓迎です。
手作り作品を出店されたい方もブースを用意しますのでお問合せください。
【問合せ・受付先】しばさき彩ステーション 大木 042-444-5504


■ 子ども家庭支援センターすこやかへウエスの寄付をお願いします

子ども家庭支援センターすこやかは、子育てに関する総合施設です。
子ども達が安全に遊ぶことができるように、消毒用ウエスの寄付を募集しています。
・ウエス(バスタオル・フェイスタオル・ハンドタオル)
☆約15p×15pのサイズにカットをお願いします。
☆洗濯済のバスタオル・フェイスタオル・ハンドタオルに限ります。
消毒用に使用するため清潔なタオルの提供を希望しています。
【受付先】市民活動支援センター 042-443-1220 国領町2-5-15コクティー2階


■ あなたの想いを地域の力に!ボランティアガイダンスを開催します

【日時】12月9日(水)10:00〜11:00
【会場】総合福祉センター 小島町コーナー
【問合せ】042-481-7695 (佐藤・浅見)
※事前にお電話にてお申込ください

【日時】令和3年1月23日(土)14:00〜15:00
【会場】西部地域福祉センター西部コーナー
【問合せ】042-426-4335 (涌井)
※事前にお電話にてお申込ください





postnovember.jpg

私たちは、日々いろいろな方々と共に、ボランティア・市民活動に関する取り組みを行っています。その中で、センター・コーナーのコーディネーターが感じたことや、みなさんに知ってほしい活動をご紹介します。


じぶんにやさしく 季節の変わり目
市民活動支援センター(あくろす)

すっかり秋が深まりましたね。
夜はすっかり寒くて暖房と温かい布団が欠かせません。日中は薄着で過ごせる日もありますが、寒暖差もあり体調を崩しやすい時期ですね。新型コロナウイルスに加えて、インフルエンザが流行する季節も近づいてきました。

今一度、感染症予防の対策や生活習慣の見直しをしてみませんか?
『手洗い』、『マスク着用』、『3密を避ける』・・おなじみの対策に加えて、『疲れたときは無理をせず、ゆっくり休む!』を加えてみるのがおすすめです。感染症対策の3原則は、
@持ち込まないA持ち出さないB広げないです。
体調が万全じゃないときにお休みすることは、自分の為だけじゃなくまわりの為にもなります。

今のじぶんは元気かな?じぶんにやさしく聞いて、疲れたときはおうちでゆっくり過ごしましょう♪秋は食べ物もおいしいですし!

pic10.png
              
(うえの)


ホッとできる居場所
〜コロナ禍だがらこそ気づいたボランティアする意義〜
染地コーナー

染地コーナーでは、コロナ禍で活動を再開するにあたり、感染予防対策を話し合い、活動団体の9割にあたる16団体が再開することができました。再開の判断が難しかった「染地うたごえ広場」も12月再開に向け、リハーサルまで辿りつきました。

染地コーナーの開所から24年、活動を継続してきたボランティアさんは、高齢化が進み、再開しても元気に戻ってこられるのかと気がかりでしたが、連絡をすると皆さんから「活動再開を待ってたよ〜 みんなに逢いたい!!」「施設は活動がお休みになって困ってないかしら・・」と、意欲的な声が聞かれホッとしました。

振り返れば、施設からの依頼がきっかけでスタートしたボランティア活動でしたが、ボランティアを継続する中で、出会い、つながり、仲間ができ、今では活動者にとってもホッとできる居場所になっていることをあらためて感じました。

息苦しさを感じることの多い日々でしたが、活動再開の場面に接するたびに、これからもボランティアさんたちの活動を一層支援していきたいと感じられた時間となりました。

pic11.png
                         
(わたなべ)


nogaya.png

11月1日は

17回目の開所記念日でした。

室内を消毒したり、

来て下さった方の体温をはかったり、

加湿したりと

今までの雰囲気とはちょっとちがうけど、

地域の方々にとって

お茶でも飲みながら

心やすまる場所であってほしい願いは

ずっと変わらない。

pic12.png

(よつや)


(今回の記事は「えんがわだより」第172号に掲載しています)
posted by スタッフ at 09:00| えんがわだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする