2019年10月12日

えんがわだより2019年10月号 No.160「自分の好き!が活動のエネルギーになる」

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今月号の内容は!

★特集記事
編み物で社会貢献!
自分の好き!が活動のエネルギーになる

★お知らせ
緑ヶ丘・仙川地域〜ふれ愛のつどい〜 / 西部ふれあいのつどい など

★市民活動支援センターからの発信
「もっと身近な存在へ SNSスタート」「地域のコミュニティーBAR バル「彩」」「野ヶ谷の郷から」




<特集記事>
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自分の好き!が活動のエネルギーになる

160号特集記事(PDF)

2019年4月に設立したばかりにも関わらず急速に共感者の輪を広げている任意団体「手編みの鳥の巣を届ける会」。
代表の早水悠登さんは、怪我をした野鳥のヒナを保護している米国動物救護団体(Carolina Waterfowl Rescue)が「手編みの鳥の巣」を必要としており、編み物が出来る人に寄贈を呼び掛けている事を知り、その支援をする為にインターネットを通じて国内の方々に呼びかけて、集めた手編みの巣を寄贈する活動を行っています。また、「みんなで鳥の巣を編む会」として参加者を集い、かぎ針を使って鳥の巣を編む企画を実施しています。
今号では、「手編みの鳥の巣を届ける会」の代表、早水さんと、会の運営を手伝っている編み物友達の戸田亜津子さん、伊藤順子さん、熊谷佳子さんにお話を伺います。早水さんと三人の方々は、それぞれ編み物イベント等で顔馴染みとなり、ゆるやかに活動を共にしています。

活動に対する早水さんの想いや活動内容について
この活動の立ち上げは一人でやってきましたが、編み物友達がいっぱい欲しいなと、そこが素朴な活動のスタートです。編み物をする方は、人の為に何かする事が好きな方が多いので、楽しんで頂けて、やりがいにもなるかなと思って、僕が編み物の繋がりを広げたいと思った事がきっかけですね。
主な活動は鳥の巣を会に送ってくださいとインターネットで呼びかけて、集まった物をまとめ、米国の動物救護団体(Carolina Waterfowl Rescue)へ寄付する事です。活動を認知してもらう時に視覚的にわかるアイコンは大事だと感じ、ロゴを作りました。
更に活動を広げる為に、編み物や野鳥好きが集まる場「みんなで鳥の巣を編む会」を開催しています。皆で集まり楽しく交流し、毛糸で鳥の巣を編みます。初心者の方にもベテラン参加者が教えてくれます。鳥の巣は余った毛糸一巻の半量で編めるので、初めての方でも比較的取り組みやすいと思います。こういったボランティアは編み物仲間の中では中々無かった発想だと思います。仕上がりが不格好でも鳥は文句を言いません。鳥のヒナを入れるのに少し大きいなという物も、他の動物が入るのに使えます。
また、活動維持の為に資金は必要です。会で寄付も募りますが、気持ち良く払ってもらえるようステッカー等のおまけを付ける工夫をしています。SNSでの発信も絶えず心掛けていますが、実際に皆で集まる場は大事だなと思います。

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編み物友達3人が早水さんと活動を共にする理由
戸田さん:編み物をきっかけに野鳥保護ボランティアを結びつけたって事が凄いなと思います。そして、人の力を集めていくところが上手だなと思います。編み物好きな人って女性が多く、どちらかというと中高年で子育ても終わって時間が余り始めています。何かしたいけど、編み物をとおしてボランティアが出来るならやりたいという感じの人が多いと思います。最初ボランティアに興味がありませんでしたが、編み物が好きで、この活動を知って、初心者の方に教えることも楽しいし、役に立つのであればと思って参加しています。

熊谷さん:人柄です。私が欲しい情報を発信してくれて、こんなに面白い編み物の事を上手く発信してくれているから、そのお返しにお手伝いが出来ればと思っています。

伊藤さん:私はボランティアで編み物を繋げたい気持ちがありました。自分が考えているところと早水さんのやっている事が上手く合ったのだと思います。初心者の方に教える事で自分の経験が役に立つのであればと。あとは早水さんの人柄です。

今後の展望
短期的な目標としては、鳥の巣の展覧会ができると面白いなと思っています。沢山並べると綺麗なので。あと、全国の方から鳥の巣を送って頂いているので、色々な場所で「鳥の巣を編む会」をやって、お礼参りの旅が出来たらなと思います。
長期的には、この活動をどう持続可能にしていくかが一つの大きな目標です。持続可能な活動にしようと思うと、個人では限界があるので、どこか大きなグループで、この事業を引き取ってくれることがあれば、運営の母体を移管するというのも一つの着地点としてあるかなと思います。

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活動の中で大切にしていること
編み物が好きなので全力で楽しむというところがあるから、人や物に対しても丁寧に向き合うことが出来ているのかもしれません。楽しみながらやりたいので、ネガティブな発信はしない方が皆も楽しい、何かを悪くいう必要もないと思っています。
ネガティブな発信を受けた場合も、基本的には真摯にお答えするに尽きます。ネガティブなこともありがとうございますという気持ちと、教えを乞う姿勢を見てもらうと、だいたい収まりますし、気づいていなかった視点を教えてもらえる場合もあります。
また、人と直接会って話すことが大切だと感じています。一番情報がもらえますし、その場に一緒に居ることだけでも特別な印象になります。
対話でもSNSでも、言葉を大切にしています。これは、仕事で受けてきた中で培われた感覚かもしれません。「何となくわかってよ」は通用しない世界なので、言葉の意味を大事にしないといけませんでした。
こういった仕事で活動する時に教えられたノウハウは、世の中の何をする時にもすごく大事なことで感謝しています。

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好きで楽しくやるという絶対的なものがあり、さらに仲間を想う気持ちと、丁寧に向き合う事を心がける姿勢。共感者が増えていくのも納得できます。「好き」が社会に役立つことの魅力を学ばせていただきました。

市民活動支援センター 浅見・葛岡







サポーター募集「調布のまちをあなたが変える」●

「調布で活動する団体を資金面から応援しよう」
皆様、市民活動支援センターでは、サポーター会員を引き続き募集しています。2018年度にお納めいただいたサポーター会費が、2019年度の「えんがわファンド」助成金の原資として活用されます。調布のまちがよりよくなるために、より多くの団体が新たな活動に取り組めるように、あなたも、サポーター会費を納める(資金提供)という形で、「よりよいまちへの循環」の輪に参加していただけませんか?

市民活動支援センター センター長 木 直

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えんがわファンドの流れ

市民
「サポーター会員になって地域を支える1人になろう」


サポーター会費としていただいたお金が、
えんがわファンドの主な財源となります


えんがわファンド
「調布のボランティア・市民活動を「資金」と「つながり」で助成する市民活動支援センターのプログラムです」


「えんがわファンド」を通して、調布の
まちをよくする活動をしているボランティア
グループ・市民活動団体に助成されます


NPO・ボランティア団体

「2006年 〜2018年まで延べ200以上の団体に総額1,100万円以上を助成してきました」


助成先団体は、このファンドによって
地域がより豊かになるよう、活動成果
でまちに還元しています


市民



サポーター会員になるには

●サポーター会費●
年額:1口3,000円
会員期間:加入日(4月1日以降)から翌年の3月31日まで

●納入方法●

窓口
受付場所:調布市市民プラザあくろす 市民活動支援センター
開館時間:平日・土日・祝日 8:30〜22:00
※休館日:毎月第3月曜日 月曜日が祝日の場合は、翌平日

郵便振込
口座番号:00190-9-583840
加入者名:社会福祉法人調布市社会福祉協議会
※通信欄に必ず「サポーター会費」とご記入ください。

サポーター会員が得られる6つの特典

@年に1回開催する「えんがわファンド交流会」の招待状が届きます

A機関誌「えんがわだより」が毎月1回届きます

Bセンターが主催する講座の参加費、電話代行サービスの利用料が20%OFFになります

Cセンター内にあるフリースペース「はばたき」を2ヶ月前から予約できます

Dセンター内にあるサポーター会員専用の広報スペースを使用できます

Eボランティアや市民活動情報の提供を定期的に受けられます(希望者のみ)

パンフレット(表)
パンフレット(裏)

えんがわだより2019年2月号 No.152「よりよいまちへの循環」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/464157051.html
これまでにえんがわファンドの助成を受けた団体の方からコメントをいただきました

えんがわだより2017年7月号 No.135「えんがわファンド 調布のボランティア・市民活動を応援するプログラム」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/451828000.html
えんがわファンドの紹介、今年度助成団体一覧

えんがわだより2017年8月号 No.136「えんがわファンド助成団体レポート」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/452782884.html
今年度の助成団体から3団体をレポート

えんがわだより2017年9月号 No.137「えんがわファンド助成団体レポート その2」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/453509158.html
助成団体レポートその2

えんがわだより2017年11・12月合併号 No.139「えんがわファンド助成団体レポート その3」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/454941040.html
レポートその3、ちょうふチャリティーウォーク2017 Photo Gallery

えんがわだより2018年1月号 No.140「えんがわファンド助成団体レポート その4 / ボランティアガイダンス」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/456302372.html
レポートその4、ボランティアガイダンス

えんがわだより2018年2月号 No.141「ファンドレイジングカフェ / えんがわファンド助成団体レポート その5」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/456941186.html
レポートその5

えんがわだより2018年5月号 No.144「もったいないと助けたい / 助成団体レポート FINAL」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/459468014.html
レポートFINAL






お知らせ


■ 緑ヶ丘・仙川地域〜ふれ愛のつどい〜

令和!最初のまつりだ、ワッショイ!開催のおしらせ

【内 容】舞台発表・模擬店いろいろ・バザー・恒例のスタンプラリー&景品盛りだくさん!2020東京五輪音頭とパプリカを皆で踊りましょう!※きのこ汁一杯無料
【日 時】11月10日(日) 10:00〜15:00
【場 所】緑ヶ丘地域福祉センター
【備 考】雨天の場合内容一部変更有り。車でのお越しはご遠慮ください。
【問合せ】03-3326-4088 緑ヶ丘コーナー 折原


■ 西部ふれあいのつどい

【内 容】自治会、老人クラブ、小学校、中学校など、地域のみなさんが自慢の歌、楽器演奏、ダンスを披露♪市内作業所の自主製品やポップコーンなどの販売があります。他にも消費生活啓発コーナーや介護保険相談コーナーもあります。
【日 時】10月27日(日) 10:00〜15:00
【場 所】西部地域福祉センター
【備 考】雨天の場合内容一部変更有り。車でのお越しはご遠慮ください。
【問合せ】042-426-4335 西部コーナー 涌井


■ 健康歌声サロン at 西部公民館

みんなで気持ち良く楽しく、笑い、健康づくりしましょう

【内 容】ひろせめぐみ音楽療法士が、高齢者の歌い易いようにピアノ伴奏するので、誰もが「気持ち良く歌えます」。さあ、みんなでリクエストして、好きな曲、思い出の曲をたくさん歌いましょう!
【日 時】11月9日(土) 10:00〜12:00 なお、途中に休憩があります。
【場 所】調布市西部公民館調布市上石原3-21-6
【費 用】当日先着60名 参加費800円 ペア割引2人で1,400円
【問合せ】090-2486-4865 健康歌声サロンの会 江口


■ フラ・ハナレイ(フランダンス)メンバー募集

【内 容】@仲間と一緒に楽しくフラダンスをレッスンしています。
     A高齢者施設への訪問、交流をしています。
【日 時】@レッスン 毎週木曜日10:00〜13:00
     A訪問日時は施設と応相談です。
【練習場所】国領駅付近のマンション内
【問合せ】090-7355-8251 フラ・ハナレイ 相沢


■ 仙川オレンジカフェ

【内 容「大声で言えない、ちょっと気になるトイレの悩み」おとなこどもの泌尿器科、上杉達也院長のお話もあります。
【日 時】10月29日(火) 13:00〜15:00
【場 所】緑ヶ丘地域福祉センター
【対 象】認知症の方のご家族、介護予防に関心のある方など、どなたでもお気軽に
【費 用】100円
【問合せ】03-5314-0030 地域包括支援センター仙川


■ 調布桜いきいきクラブ 会員募集!!

【内 容】明るく楽しく健康にスポーツウェルネス吹矢をやってみませんか?
【日 時】毎週木曜日 13:00〜16:00
【場 所】調布市民プラザ「あくろす」3F
【備 考】入部金2,000円、月会費3,000円(月4回分)
【問合せ】03-3326-9229 半田
     留守番に伝言をいれてください。折り返し連絡します。


■ 音声ガイド、字幕つき映画体験会

目や耳の不自由な方及び高齢者と共に音声ガイド・字幕付き映画を楽しみます。    

【内 容】@散り椿
     A空飛ぶタイヤ
【日 時】@10月23日(水) 13:30〜15:30
     A11月 6日(水) 13:30〜15:30
【場 所】@総合福祉センター2F ボランティア活動室
     A総合福祉センター4F 視聴覚室
【対 象】どなたでもご参加ください
【備考(費用等)】無料 ※事前に申込みが必要です
        一緒に活動してくださるメンバー募集中!
【問合せ】電話&FAX 042-482-6581
     DEMAE調布 代表 石川嗣郎


■ 絵手紙「ももの会」メンバー募集

筆を動かし、口も動かし楽しく絵手紙を学びましょう!!

【内 容】月に1回、元気で顔を合わせ、絵手紙を学ぶ
【日 時】月1回 第1土曜日 10:00〜正午
【場 所】染地地域福祉センター 第1・2集会室
【対 象】絵手紙に興味のある方どなたでも
【備 考】参加費として1か月200円
【問合せ】042-481-3790 染地コーナー 渡邉


■ "染地パソコン教室 生徒さん募集!!

パソコンに向かっているとわからないこと質問したいことがでてきませんか?そんな時は、是非ご参加ください

【内 容】テキストは使用しません。パソコンを始めたい方、パソコンのことでわからないことがありましたらご参加ください。先生が1人1人の質問に丁寧に答えます。
【日 時】月2回 第2・4土曜日 14:00〜16:00
【場 所】染地地域福祉センター ボランティア室
【対 象】パソコン初心者
【問合せ】042-481-3790 染地コーナー 渡邉


■ クラシックサロン♪なんてったってクラシック♪

クラシックが好きな方、クラシックを気軽に楽しみたい方、これからクラシックを聴いてみたい方、クラシックサロン♪なんてったってクラシック♪に集合‼

【内 容】クラシック大好きのスタッフがCDを持ち寄り、解説を交えたクラシック鑑賞会を開催しています。
【日 時】月1回 第3水曜日 14:00〜16:00
【場 所】染地地域福祉センター 大集会室
【備 考】無料
【対 象】どなたでも大歓迎
【問合せ】042-481-3790 染地コーナー 渡邉


■ ボランティアガイダンス

あなたの想いを地域の力に!
ボランティアに興味のある初心者の方、地域とのつながりを求めているあなたのための講座です!

【日 時】10月26日(土) 13:30〜14:30
【問合せ】03-3326-4088 緑ヶ丘コーナー 折原(火・木・土)
【場 所】緑ヶ丘地域福祉センター

【日 時】11月16日(土) 14:00〜15:00
【問合せ】042-426-4335 西部コーナー 涌井(火〜土)
【場 所】西部地域福祉センター 

【日 時】12月5日(木) 13:00〜14:00
【問合せ】TEL:042-443-1220 FAX:042-443-1221
     MAIL:npo-center@ccsw.or.jp (担当 上野)
【場 所】調布市市民プラザあくろす 市民活動支援センター はばたき





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私たちは、日々いろいろな方々と共に、ボランティア・市民活動に関する取り組みを行っています。その中で、センター・コーナーのコーディネーターが感じたことや、みなさんに知ってほしい活動をご紹介します。


もっと身近な存在へ SNSスタート 市民活動支援センター

今年の夏も、調布サマーボランティアプログラムが無事終了しました。
体験後のアンケートでは、参加した約80%の学生が、ボランティアを今後も続けていきたいと答えてくれました。このような体験を学生に提供できたこと、ボランティアに意義を感じてくれる人材が集まってくれたことは、最大の収穫だと感じるとともに、センターはその気持ちに応えていく必要があると実感しました。

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学生や若い方にとっても、身近にある、気軽に参加できるセンターでありたいと日々努力していますが、なかなか気軽には入りづらいし、ボランティアってどこで募集しているのか分かりづらいのが現状かと思います・・・!そこで、情報を得ること、アクセスすることをもっと簡単にするために、10月より公式LINEをスタートしました!
学生でも参加しやすいボランティア情報や、色々な学びの講座などの情報をアップしていきたいと考えています。「なんだか楽しそう、質問してみようかな?」「このボランティアをやってみたいな」こんな思いに応えられたらいいな・・(^^)センターはもっと身近な存在になれるようコツコツやっていく所存です。

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市民活動支援センター 公式LINE

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地域のコミュニティーBAR バル「彩」 菊野台コーナー

菊野台コーナー近くに、コミュニティースペース「しばさき彩(いろどり)ステーション」がオープンしました。
誰が来てもいい場所です。いろいろな世代の方にお集まりいただき、楽しんでいただく中で、なかなか表に出ない課題が見つかれば一緒に考えたい、困っていると声を上げられない人の助けになりたい、そんな場所です。

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持ち寄ったドリンクで乾杯

いろいろな世代ということは、平日の昼間、お仕事をされている方たちも含まれます。
そこで10月1日(火)午後6時、バル「彩」をOPENいたしました。「気軽に呑んでおしゃべりできる場所が近所にほしい」そんな願いから生まれたバル「彩」は飲食店ではありません。
気軽なご近所付き合いの場所。だからアルコールも軽食も持ち込みOK!
次回は11月6日(水)です。

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夜の彩(いろどり)ステーション

(あおき)


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れあいランチに来て下さっていた方から

「足が悪くなって行かれないの」「食欲があまりないの」

など連絡があり、ゆっくり顔ぶれの交たいがあります。

それでも食べることは元気のもとで、

よろこんでいただいたお顔をはげみに、

スタッフも作ることを楽しみにしています。

食べ終ってからのおしゃべりも元気のもとです。

第2土曜日どなたでも参加できます。

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(よつや)


(今回の記事は「えんがわだより」第160号に掲載しています)
posted by スタッフ at 09:04| えんがわだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする