2018年10月13日

えんがわだより2018年10月号 No.149「知ってる?ビーガン〜食の橋渡し〜」

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今月号の内容は!

★特集記事
知ってる?ビーガン〜食の橋渡し〜

★お知らせ
ちょうふチャリティーウォーク2018 / 交流のかけはし・西部 など

★今月のつぶやき
「虫のいい考え」「勇気を出して良かった!」ほか






<特集記事>

知ってる?ビーガン〜食の橋渡し〜

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ビーガンという言葉を聞いたことはありますか。ビーガンとは、「完全菜食主義者」のことを指します。

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ビーガンの人は、肉・魚介・卵・乳製品・はちみつ等の動物由来の食材を一切口にしません。
かつお出汁やコンソメ、ゼラチンなども動物由来の食材です。

世界中にいるビーガンの方々が、日本国内で美味しく食事ができるようにと活動している団体が調布市にあります。
今月号の特集記事では、ビーガンメニューを取り扱っているレストラン情報の発信を中心に活動している「Enjoy VEGAN JAPAN」の代表、梶原さんにお話を伺いました。

☆友人がビーガンになって

ーー活動を始めたきっかけについて教えてください。

「友人がアメリカから観光で来た際に『私、ビーガンになることにしたの。東京のビーガンレストランに連れて行ってほしい』とお願いされたんですね。私はその時、まだビーガンという言葉を知らなくて、いざお店を探してみると簡単に見つからなくてすごく大変でした。日本は東京オリンピック・パラリンピック(以下オリパラ)に向けて外国人の旅行者をたくさん呼び寄せているのに、食の嗜好に対して柔軟に対応する環境が整っていない現実を知りました」

ーーお店探しが大変という実体験があるんですね。

「ビーガンメニューを取り扱っているお店はたくさんありますが、英語やウェブが苦手で発信できていなかったりします。お店とビーガンの方をつなげるために、お店の情報を、インスタグラムを使って英語で発信していくことにしました」

ーーメンバーはどのようにして集まったんですか。

「『ビーガンメニューを扱うお店の情報を外国の方に向けて発信したい』というコンセプトが決まって、友人に伝えていたら共感してくれる人が自然と集まりました。ベジタリアンの人や、乳製品アレルギーなのでビーガンメニューだと自分も食べられるからと活動に興味を持ってくれる人もいました。調布や京王線にゆかりのある人、また都内に限らず京都や大阪、海外に住んでいるメンバーもいて、今は13人で活動しています」

ーー普段の活動内容について教えてください。

「メンバーで集まったりすることは少ないですが、情報の共有はしています。メンバーの居住地域がバラバラな分、色々なエリアの情報が集まるという利点があります。ノルマもなく自由に行っています。普段からご飯を食べに行きインスタグラムの写真を撮るというのを楽しく行っていますので、その延長線上に無理なくできる活動を、というのを心がけています。細く長くずっと続けるために普段の生活に取り入れてできる活動内容にしました」
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活動風景

ーー実際に情報を見られた方の反響はありましたか。

「インスタグラムやフェイスブックで『写真を見て食べに行きました』『美味しかったです』とコメントを貰うことがあるのが嬉しいですね」

ーー情報を発信するときに、気をつけていることはありますか。

「私たちが海外に行って、この料理は何の具材が入っているのか、辛いのか甘いのか分からなくて困るときってありますよね。なので日本独自の食べ物は、それがどういう食べ物か英語で説明しています。例えばあんみつや葛切などの和菓子ですね。この説明をすることで、頼む時のちょっとした不安を取り除いています。日本の食文化の案内にもなりますしね。日本人なら当たり前に知っていることでも、海外の方は知らないといった意識を持って発信しています」

☆外国の方に自由な旅を

ーー今年度のえんがわファンド(注:調布のボランティア・市民活動を応援する市民活動支援センターの助成金プログラム)ではホームページ製作費を助成されましたが、ホームページでの発信の必要性もあったのでしょうか。

「インスタグラムでの発信だけでは検索できない人のためにも検索する入口を増やしたい、との思いがありました。他にビーガンメニューをレストランで頼むときに、英語と日本語を併記して指差しで注文できるようなページを作る予定です。また、ビーガンの食材か判断するのに必要だと思い、原材料の日本語と英語の表記を一覧に載せる予定です。これで普段の買い物をスムーズに行ってもらいたいです」

ーーホームページの完成が待ち遠しいですね。団体としての今後の目標を教えてください。

「食の嗜好に関わらず外国の方が日本で自由に旅をできるようにしたいです。ハラル(注:イスラム法上で食べることが許されている食材)も最近知られるようになってきて、ハラルメニューを用意しているお店もあります。このように、認知度が上がれば企業も対応するようになります。ビーガン対応のお店が増え、外国の方が日本に来て美味しい食事を楽しみながら旅ができるようになれば嬉しいです」

☆オリパラに向けて

ーー2020年には東京でオリンピック・パラリンピックがあります。

「調布市としてオリパラがあることで食のバリアフリーというものを目指してほしいです。まずは飲食店の方にビーガンを知ってもらうことが大事で、それによって自分のお店でビーガンメニューを提供できるか判断できます。そのお店とビーガンの方の橋渡しをして、誰でも自由に食事ができる環境にしていきたいです」

ーー一般の方が協力できる方法はありますか。

「つながるきっかけとして、ビーガンメニューを食べることがありましたら、ぜひご自身のインスタグラムでハッシュタ『#enjoyveganjapan』を付けて投稿してください!」

Enjoy VEGAN JAPAN
代表者:梶原 緑
Instagram: https://www.instagram.com/enjoy.vegan.japan/
Facebook: https://www.facebook.com/enjoy.vegan.japan/
E-Mail: enjoy.vegan.japan@gmail.com
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☆掲載されているお店を取材

梶原さんに紹介してもらい、ビーガンメニューを取り扱っている「KICK BACK CAFÉ」にてスタッフの大平さんに取材をしました。

ーーメニューがたくさんある中で、ビーガンメニューも多くありますね。

「当店は『You are what you eat(人は食べているものでできている)』『心と体はつながっている』という考えに基づいて、食材にこだわっています。看板メニューの『まめらー』(豆乳仕立ての濃厚なスープを使用したオリジナルヌードル)も好評いただいています。シーズンメニューにもビーガンメニューを取り入れています。食の嗜好に関わらず、皆で同じものを美味しく食べてもらいたい、という思いです」
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人気No.1メニュー「まめらー」

ーーEnjoy VEGAN JAPANの活動についてどう思いますか。

「海外から来られる方は事前に情報を調べてから来ます。ビーガンメニュー目当てで来られる方もいますので、本当に助かっています」

ーー団体の活動に対して期待されることはありますか。

「オリパラに向けて海外から多くの旅行者が来られるのが予想される中、食事場所の受け入れ態勢への準備が遅れていると感じています。ビーガンの認知度を上げるためにも、今後も協力して日本から発信するビーガンが世界に驚きと感動を伝えていけるようになれたらと思います」
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KICK BACK CAFÉ
住所:東京都調布市若葉町2-11-1 パークスクエア武蔵野1F
京王線仙川駅より徒歩5分
営業時間:火〜土曜/11:00~22:00 日曜/13:00~21:30
【月曜定休】祝日の場合営業
TEL: 03-5384-1577
E-Mail: info@kickbackcafe.jp
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サポーター募集「調布のまちをあなたが変える」●

えんがわファンドとは、調布のボランティア・市民活動を「資金」と「つながり」で助成する市民活動支援センターのプログラムです。調布のまちが暮らしやすくなるための活動や、社会課題解決のための活動、先進的な活動などをしている調布のボランティアグループ・市民活動団体へ助成しています。

調布のまちがより豊かになるために、より多くの団体が新たな活動に取り組めるよう応援しませんか?

●サポーター会費
年額:1口 3,000円
会員期間:ご加入日(4月1日以降)から翌年の3月31日まで

納入方法
窓口
受付場所:調布市市民プラザあくろす 市民活動支援センター
開館時間:平日・土日・祝日 8:30〜22:00
     ※毎月第3月曜日及び年末年始は休み
郵便振込
口座番号:00190-9-583840
加入者明:社会福祉法人調布市社会福祉協議会
     ※通信欄に必ず「サポーター会費」とご記入ください

webでご覧になりたい方はこちら↓

パンフレット(表)
パンフレット(裏)

えんがわだより2017年7月号 No.135「えんがわファンド 調布のボランティア・市民活動を応援するプログラム」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/451828000.html
えんがわファンドの紹介、今年度助成団体一覧

えんがわだより2017年8月号 No.136「えんがわファンド助成団体レポート」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/452782884.html
今年度の助成団体から3団体をレポート

えんがわだより2017年9月号 No.137「えんがわファンド助成団体レポート その2」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/453509158.html
助成団体レポートその2

えんがわだより2017年11・12月合併号 No.139「えんがわファンド助成団体レポート その3」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/454941040.html
レポートその3、ちょうふチャリティーウォーク2017 Photo Gallery

えんがわだより2018年1月号 No.140「えんがわファンド助成団体レポート その4 / ボランティアガイダンス」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/456302372.html
レポートその4、ボランティアガイダンス

えんがわだより2018年2月号 No.141「ファンドレイジングカフェ / えんがわファンド助成団体レポート その5」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/456941186.html
レポートその5

えんがわだより2018年5月号 No.144「もったいないと助けたい / 助成団体レポート FINAL」
http://chofu-engawa.seesaa.net/article/459468014.html
レポートFINAL





お知らせ

■ 「緑ヶ丘 元気・教室」 秋編〜食と体操で元気をつくりましょう!」

“かかと落とし体操”は、なぜ、いいの?食物は、実は身体との相性だった?

【内 容】・元気になる食べものについて
     ・かかと落とし体操の研修と体験
【日 時】10月30日(火)10:00 〜 11:30
【場 所】緑ヶ丘地域福祉センター
【講 師】成田 かず子氏 健康管理士一般指導員、薬膳アドバイザー、心理カウンセラー
【備 考】持ち物はタオル・動きやすい服装
【費 用】1回 500円
【申込み・問合せ】☎090−4424−8110(元気教室 井上)


■ 平成31年度(公財)東京市町村自治調査会 広域的市民ネットワーク活動等事業の助成団体募集

市町村のワクを越えて行われる多摩地域の市民交流や、まちづくりの推進につながる事業の経費の一部を助成します。

【説 明 会】11月9日(金) 18:00〜 (要申込み)
【申請期間】11月5日(月) 〜 12月3日(月) ※助成条件・助成率等詳しくは下記へお問い合わせ下さい。
【問 合 せ】(公財) 東京市町村自治調査会 事業部企画課 ☎042-382-7781


■ 染地パソコン教室 生徒さん募集

パソコンに向かっていると、わからないことや質問したいことがでてきませんか? 是非ご参加下さい。

【内 容】テキストは使用しません。先生が1人1人の質問に丁寧に答えます。
【日 時】月2回 第2・4土曜日 14:00〜16:00
【場 所】染地地域福祉センター ボランティア室
【対 象】パソコン初心者
【会 費】なし
【問合せ】☎042-481-3790 染地コーナー 渡邉


■ 音声ガイド、字幕つき映画体験会

目や耳の不自由な方及び高齢者と共に音声ガイド・字幕付き映画を楽しみます。

【内 容】 @沖縄うりずんの雨
     Aラストレシピ
【日 時】 @10月24日(水) 13:30〜15:30
     A11月 7日(水) 13:30〜15:30
【場 所】 @総合福祉センター2F 203会議室
     A総合福祉センター4F 視聴覚室
【備 考】 無料 ※事前に申込みが必要です。一緒に活動してくださるメンバー募集中!
【対 象】 どなたでもご参加ください
【申込み・問合せ】 ☎&fax 042-482-6581 DEMAE調布 代表 石川嗣郎


■ ちょうふチャリティーウォーク2018

ついに10回目!コース各所のチェックポイントを回りながらウォーキングを楽しむイベント。文化施設や名所を歩きつつ、ゴール会場ではイベントやゲーム、ケータリングカー出店などをお楽しみください。

【日  程】11月11日(日)
【スタート】調布市立第一小学校 9:00〜11:00
【ゴ ー ル】 市民大町スポーツ施設 11:00〜15:00
【参 加 費】 大人500円 高校生以下100円
参加費は調布のボランティア・市民活動を応援する助成金「えんがわファンド」へ寄付されます。
【問 合 せ】☎042-443-1220 市民活動支援センター 葛岡


■ 交流のかけはし・西部

西部地域福祉センターで活動している団体が日頃の成果を発表します。西部コーナーは、折り紙作品やボランティアさんの手作り品を展示します。ぜひ見に来てください! 

【日 時】11月3日(土) 展示の部のみ 10:00〜15:00
     11月4日(日) 展示の部・舞台の部共に 10:00〜15:00
【場 所】 西部地域福祉センター(上石原2-15-6) 
【問合せ】 ☎042-426-4335 西部コーナー 倉重


■ 下石原手芸同好会 メンバー募集

〜ほっこり・にっこり・小物づくり〜

【内 容】手芸好きなシニアが集まり、裁縫、編み物、お茶を楽しんでいます。ふじみ児童館や地域のまつり、富士見ふれあいのつどいで
はお手玉づくりボランティア活動を通じて、子どもたちと楽しく交流しています。
【日 時】月2回第1・3木曜日13:00〜16:00 
【場 所】富士見地域福祉センター 併用室
【備 考】手芸の好きな方・どなたでも
【申込み・問合せ】☎042-481-8719 富士見コーナー 岡澤






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●野ヶ谷の郷(よつや)
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11月1日から、

開所から15年目に入ります。

地域の皆さまに支えられ、助けられ、

大きな事故もなく無事ここまでやってきました。

15年をふりかえると、

たくさんの楽しい想い出が目に浮かびます。

笑いあえる場、はげましあえる場、

大勢の方に来ていただける場をめざして、

これからもつづけたいと思います。


●菊野台コーナー(あおき)
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前ここに、

東京都の事業にのっとり家の電球をLEDライトに交換したが合わなかった、

と書きましたが、口金変換アダプターを使えばよいことがわかり、

我が家のLED化は何とか終了しました。

都の事業もいったん終了したものの、

新たに、電球、電球型蛍光灯1個とLED1個を交換する事業が始まり、

前回交換した人も、また交換できることを知りました。

こんな時、町の電気屋さんと仲良しで、

あれこれ面倒見てくれないかなぁなどと、

ネットや大型量販店で安価に購入することを一番にしている私には、

虫のいい考えが頭をよぎるのでした。


●富士見コーナー(おかざわ)
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代植物公園のバラフェスタの季節が到来しました。

赤、ピンク、白、黄色、オレンジ、青紫など

色とりどりに咲き誇るバラの花。

華やかでとても素敵です。

神代植物公園では公園のガイドや、植物管理、

森づくりのボランティアが大活躍されているそうです。

各地の公園ボランティアも多種多様。

野外で気分も上々といったところでしょうか。

私は遊具のペンキ塗りボランティアがとても楽しかったです♪

仲間とワイワイ作業するのも面白いですよ。

終わったあとのご飯が美味しい!


●市民活動支援センター(たわだ)
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宿で道に迷っている人達を、案内したことがある。

数人だと思った若い男女は、

国際協力機構で研修中のアジア・アフリカの公務員総勢12名だと後でわかった。

添乗員のように先導して10分程歩き、目的の場所に着いた時

『もう帰るの?一緒に食事しよう』

と人懐っこいお誘い。

しかしこちらも予定があり、

「残念だけど帰らなきゃ」

と、全員と握手して別れた。

最初に声をかけた時、疲れはてた表情がパッと明るくなった、

それだけで勇気を出して良かった!

キルギスタン、コンゴ、マレーシア等・・

みんな元気でがんばってね♪


●染地コーナー(わたなべ)
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日、ひだまりサロン交流会が開催されました。

食の提供、趣味活動、スポーツ、音楽など、

多種多様な内容のひだまりサロンが市内に110か所立ち上がっています。

サロンスタッフの意識は高く、

自然に参加者に対しての見守り、声掛け、

地域包括や社協への連絡ができていることに感心しました。

その一方で世代交代の悩み、参加者拡大の難しさなど、抱えている問題は多く、

解決策が見つからないもどかしさを共有することもできました。

サロンスタッフの思いが若い世代に引き継がれるよう

私もお手伝いしたいと強く思えた交流会となりました。


●西部コーナー(くらしげ)
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ばあちゃん ありがとう」

4才の孫から電話がありました。

頼まれたパジャマはまだできてないし、

一瞬?…

やっと『敬老の日』だったことに気づき

「ありがとう」とは言ったものの、

まだまだ抵抗が…!

水色の介護保険証が届いた時も

大々ショック!

なかなか “高齢者”であることを受け入れられません

幸いなことに、仕事柄、素敵な “高齢者”にたくさんお目にかかります。

諸先輩を見習って、明るく?

頑張ることにします!(-_-;)


●緑ヶ丘コーナー(おりはら)
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処からともなく、金木犀の花の香りがただよい、

緑ヶ丘のそば畑では、白いそばの花が収穫の時を待っています。

秋の訪れを感じながら、9月30日の「緑ヶ丘ふれ愛のつどい」が開催されました。

地域の人々の手作りのこのまつりを、毎年楽しみにされる方もおられます。

気になるお天気は・・

今年は大型の台風24号が、まさに当日上空を通過する予報。

ところが、明け方までの雨は止み、

台風の気配さえもない、穏やかなお天気が広がりました。

たくさんのちびっこや親子連れで賑わい、

スタンプラリー抽選会でも皆さまに楽しんでいただくことが出来ました。

スタッフの皆さん、

最後まで、あきらめないでよかったですね!


●小島町コーナー(さとう)
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くしの窓9月号で、毛糸のご寄付のお願いをしたところ、

想像をはるかに超える量の毛糸を頂戴いたしました。

ご協力いただきましたみなさま、ありがとうございました。

ボランティア団体「あみものグループ」の手で、

その毛糸は、手編みのベストなど、素敵なニット製品となり

12月の福祉まつりで販売されます。

その売上げは、毎年、社会福祉協議会にご寄付いただいています。

ぜひ、12月の福祉まつりに、お出かけください。


(今回の記事は「えんがわだより」第149号に掲載しています)
posted by スタッフ at 17:30| えんがわだより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする